News

日比谷公園と一体となった次世代スマートシティプロジェクト「TOKYO CROSS PARK 構想」

都心最大級の延床面積約110万㎡を誇る「TOKYO CROSS PARK 構想」は、約16haの日比谷公園と内幸町一丁目街区が一体となった開発プロジェクト。三井不動産や帝国ホテル、NTT都市開発など企業10社が一体となり、オフィスや商業施設、ホテル、住宅機能等を備える開発が始動している。マスターデザインとプレイスメーキングストラテジー及び2棟の高層タワーのデザインを担うのはPLPアーキテクチャー。ロンドンと東京を拠点に活動するこの建築設計&研究者集団が日本で手がける初のプロジェクトになる。全体の完成は2037年の予定。

 

 

所在地:東京都千代田区内幸町一丁目一番
敷地面積:全体約6.5ha
延床面積:約110万㎡
マスターデザイン・プレイスメーキングストラテジー:PLPアーキテクチャー
都市設計・デザインインテグレーション・ランドスケープデザイン:日建設計
開業:2037年予定

 

Share